とにかく夜泣きを止めたい

外出する

あまりにも夜泣きがひどく、どうしても泣きやんでくれない時は、思い切って、外に連れ出してみましょう。

寒い日や雨の日はしかたないですが、そうでない時は、夜風にあたって散歩すると、すっと寝付いてくれることがあります。

また、ドライブも効果があるようです。車の振動が心地よいのか、そのままスヤスヤと寝入ってくれることもあるようです。

ただし、普段、車に乗りなれていない赤ちゃんは、逆に興奮して目が覚めてしまうこともあるので、この方法は避けた方が良いでしょう。

魔法のおくるみ「カバーミー」

「カバーミー」のおくるみは、コットン100%、手編みのような肌触りと通気性の良さが、赤ちゃんにとても良い商品です。

「カバーミー」でくるんであげると、ママに抱きしめられているような安心感に包まれ、ぐっすりと寝付いてくれます。これで夜泣きがなくなった赤ちゃんも多いそうです。

親が思いつめない

夜泣きは、必ず時期が来ればおさまります。あまり悲観的にならないようにしましょう。

親がイライラしていると、赤ちゃんもイライラしたり、神経過敏になって、夜泣きがひどくなることもあります。

できる限り、ゆったりとした気分で対処するようにしましょう。

夜泣きの騒音ストレスでかわいい赤ちゃんがストレスになってしまう前に・・・

ご主人、ご近所が気になって寝不足やストレスになっているなら
夜泣きを解消する方法があります

 →10日で夜泣きとストレスから解放される方法